60代からの「心と体」の攻略法。 頑張らない、我慢しない、 私が主役の第2章。

60代からの「心と体」の攻略法。 頑張らない、我慢しない、 私が主役の第2章。

60代からの「心と体」の攻略法。
頑張らない、我慢しない、
私が主役の第2章。

子育てもひと段落し、仕事も定年を迎えたりと、環境が大きく変わる60代。

ふと鏡を見たとき、あるいは朝起きたとき。「あれ、今までと違う」と感じることはありませんか?
それは、体が衰えているのではなく、「新しいステージ」に合わせて変化しているサインです。

60代は、暦が一周して赤ちゃんに戻る「還暦」の年。
つまり、ここからが本当の「自分のための人生」のスタートなのです。

攻略法①:心は「70点」で満点とする

真面目に生きてきた女性ほど、60代になっても「ちゃんとしなきゃ」と自分を追い込みがちです。
家事も、人付き合いも、健康管理も。

でも、これからの攻略法は「手放すこと」
「今日は体がだるいから、ご飯はお惣菜でいいわ」「気が乗らないお誘いは断ろう」。

自分に厳しくするのは50代まで。
60代からは、自分を甘やかすことが、結果として心を穏やかにし、健やかな毎日につながります。

攻略法②:運動よりも「お口」を鍛える

健康のためにウォーキングを始める方は多いですが、実はもっと大切な場所があります。
それは「お口」です。

なぜ「お口」が重要?

60代から気をつけたいのが、滑舌が悪くなったり、噛む力が弱まったりする「オーラルフレイル(お口の機能の低下)」です。
口の機能が落ちると、食事が楽しめなくなり、栄養不足になり、結果として全身の活力が低下する原因にもなってしまいます。

「よく喋り、よく笑い、よく噛む」。
たったこれだけのことが、脚の筋肉を鍛えるのと同じくらい、いつまでも自分の足で歩むための鍵になります。

攻略法③:「量」より「質」の栄養を、少しだけ

「若い頃と同じ量が食べられない」と嘆く必要はありません。
燃費が変わった大人の体には、たくさんのガソリン(食事量)は不要です。

その代わり、質の良いものを、少量ずつ摂るスタイルに変えていきましょう。
あれこれサプリメントを増やすのも、飲むだけでお腹いっぱいになってしまうので考えものです。

60代からの「お守り」のような習慣

お口の乾燥が気になるとき。
食事が少し偏ってしまったとき。

そんな時に、ポンと口に放り込むだけ。
和漢タブレット『和草(わそう)のしずく』は、
これからの世代のために作られました。

和草のしずく

● 乾きがちなお口に
赤シソの自然な酸味が、じゅわっと潤いをサポート。お口に潤いを感じることは、心地よい健康習慣です。

● 大きな粒が苦手でも安心
大きなカプセルではありません。お口の中で溶かして味わう、小さなタブレットです。

● 不足栄養を補う
食事量が減っても大丈夫。クロレラの栄養が、あなたの元気を支えます。

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人生100年時代、60代はまだ折り返し地点を過ぎたばかり。
重たい荷物は下ろして、身軽に、心地よく。
和草のしずくと一緒に、第2の青春を楽しんでいきましょう。

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