温・動・心・口・食 五箇条の習慣

ただ「補う」だけでは、届かない。
大人の体に、自ら「巡る力」を。

健康に気を使っているはずなのに、なんだかスッキリしない…。
その原因は、取り入れた栄養が体に行きわたる前の、「入り口(お口)」や「巡り」の滞りにあるかもしれません。

サワラは、健やかな巡りの土台となる五箇条の習慣を提唱します。
和漢の知恵と現代の栄養学を掛け合わせ、からだの隅々まで、
凛と「行きわたる力」を育むあなたをそっと支えます。

「スッキリ習慣を頑張っているのに、なんだか物足りない…」

その原因、入り口の環境かも。
内側の奥まで整える、新常識。

巡りを感じる女性

お口から内側へ、澄みわたる巡り。

和草(わそう)のしずく お口で味わう Wフローラケア
  • 高純度カテキンでお口をクリアに
  • 赤紫蘇の酸味で「潤いと巡り」のスイッチを
  • クロレラの天然栄養を内側の善玉菌へ

なぜ内側のケアを頑張っても手応えが薄いの?
原因は、無意識に飲み込み続けている
「入り口(お口)の環境」にありました。

身体を気遣って「良いもの」を取り入れる一方で、
気休めの「砂糖入りタブレット」を舐めていませんか?
その無意識な糖分が、唾液の「質」を乱し、巡りを妨げます。

放置するとせっかくの習慣が台無しに…
恐怖の「どんより連鎖」

お口の環境が招く負の連鎖

1. 唾液の「質」が悪化

砂糖はお口の環境を乱す元。サラサラ感を奪い、ネバつきやどんより感の原因を作ります。

2. 唾液が「悪い運び手」に

1日1.5Lの唾液。乱れた環境を、絶えず内側の奥へと運び続けてしまいます。

3. 全身の巡りが停滞

入り口からの影響が絶えず流れることで、内側のコンディションがリセットされてしまいます。

だからこそ!入り口から「質と量」を整えるWアプローチ。

砂糖ゼロで質を整え
スッパリ「引き算」

赤紫蘇で量を満たし
たっぷり「足し算」

晴れやかな毎日のイメージ

入り口(お口)から内側までを、サラサラな巡りの一本線でつなぐ。
『和草のしずく』が提案する、大人のための新常識です。

大人の健やかなコンディションには
「巡りの方程式」があります。
クリア(お口)
栄養(内側)
×
潤いと巡り(赤紫蘇)
Wフローラケア🌿
お口から内側までのWフローラケア

「和草のしずく」は、この方程式を具現化した新習慣。

緑茶が入り口であるお口を「クリア」に保ち、「赤紫蘇」の酸味が自然な潤いと巡りのスイッチをオン。そしてクロレラの天然栄養が「内側の奥」まで届き、善玉菌をサポートします。

これらを日中の合間に舐めて継ぎ足すことで、大人のからだを内側からスッキリ整えます。砂糖ゼロ(1粒約1kcal)の「味わう、巡りビタミン」。忙しい毎日を、サッとひと粒で軽やかな美しさへと導きます。

入り口から内側まで、一本の線でつなぐ

からだを清らかに澄ませる
「Wフローラ・サイクル」

ただ栄養を摂るだけでなく、その「通り道」を整えることが大切。
和漢の知恵と11種のビタミンが、内側の巡りをスムーズに後押しします。

Cycle 01
入り口の「クリア」
緑茶

高濃度カテキンが作る
クリアな土台

Wフローラケアの第一歩は、入り口を健やかに保つこと。高濃度茶カテキンが悪玉菌が嫌がる環境を維持し、不快感をリセット。入り口がクリアになることで、次のステップへ綺麗なバトンを繋ぎます。

Cycle 02
運び手の「潤いと巡り」
赤シソ

赤紫蘇が呼び覚ます
清らかな「潤いの巡り」

成分を内側の奥まで届けるのは「潤い(唾液)」の役目。赤紫蘇の酸味が自然な潤いのスイッチを入れ、天然型ビタミンEと共にからだの隅々まで行きわたる、澱みのない清らかなリズムをサポートします。

Cycle 03
内側の「栄養と休息」
クロレラとマルチビタミン

クロレラの栄養を
内側の善玉菌へ

終着点は、内側の健やかな環境。クロレラの豊富な栄養ビタミンB群が、綺麗な潤いと一緒に奥まで到達。善玉菌をサポートし、澱みのないスッキリとした毎日を完成させます。

和草のしずく イメージ
「潤いと巡り」を、
こまめにチャージ。
一度にたくさん摂るよりも、「切らさない」ことが大切。どこでも味わうだけでお口に潤いを与え、赤紫蘇の力が内側への清らかな巡りをサポートします。
入り口を整える
クリアなエチケット
お茶を愉しんだ後のような爽快感。高純度カテキンと赤紫蘇の力が、お口のネバつきやどんより感にアプローチし、健やかでクリアな環境をキープします。
砂糖ゼロの、
「賢いご褒美」
内側の環境を乱す「砂糖」は一切不使用。和漢素材の深い味わいで、日中の口寂しさを自分をいたわる「セルフケアタイム」に変えていきましょう。

「スッキリ習慣に気を使っているのに…」
その原因、合間の“無意識の糖分”かも。

食事やリズムはしっかりコントロールできている。
それなのに満足できない方は、仕事中や食後の「合間」に口にしているものを振り返ってみてください。

合間の糖分イメージ
1日の「悪玉菌へのエサやり」量
仕事の合間のチョコ(3粒) 糖質 約10g
食後の甘いミントタブレット 糖質 約5g
休憩中の甘いカフェラテ 糖質 約15g
1日の合計 糖質 約30g

「たったこれだけ」のつもりでも…
1ヶ月(30日)続けると
【 約 900g 】の砂糖を摂取!
※お口と内側の環境にとって、毎月約1kgもの「エサ」を与え続けていることになります。

これでは、いくら良いものを足し算しても、
内側の環境が整うはずがありません。

だから、本当の大人のケアは何かを足す前に、
『合間の糖を引き算する』ことから始めるのが一番の近道です。

BRAND CONCEPT

「摂る」だけでは終わらない。
大人のからだに必要なのは、
「行きわたる力」でした。

健康な巡りを育むイメージ

健康に気を使って食事に気を使っているはずなのに、なぜか「スッキリしない」「寒さが気になる」「活力が湧かない」と感じることはありませんか?

実は、栄養はただ口から「摂る」だけでは不十分です。私たちのからだには、地球2周半とも言われる長さの通り道が張り巡らされています。入り口から内側の奥まで。一本の道が清らかに整い、取り入れたものがからだの隅々までしっかりと「行きわたって」はじめて、私たちの力になるのです。

しかし年齢とともに、その力はどうしても滞りやすくなります。本質的に「行きわたるからだ」を作るには、からだを温め、リズムを整え、内側の環境を健やかに保つといった、日々の小さな習慣の積み重ねが何よりも大切なのです。

巡りを育む5つの柱
巡りを育む「5つの習慣」
① 【温める】冷えを溜め込まない「温」の習慣

冷えはあらゆる滞りの原因。内側と外側から熱を逃がさず、芯から温める意識が、行きわたる力のベースを作ります。

② 【動かす】巡りを押し出す「動」の習慣

巡りのポンプ役は筋肉。激しい運動でなくても、正しい姿勢や日々の軽い動きなど、日常の中でからだを眠らせないことが大切です。

③ 【ゆるめる】内側の強張りを解く「心」の習慣

ストレスで心が強張ると、巡りも滞りがちになります。「まいっか」と心を手放し、深い呼吸で内側の緊張をゆるめましょう。

④ 【潤す】巡りのスイッチを入れる「口」の習慣

お口の潤い(唾液)は、全身の巡りの入り口。赤紫蘇などの和漢の力でお口からクリアに整えることが、行きわたるからだへの第一歩です。

⑤ 【補う】滞らせない、賢い「食」の習慣

大人のからだには「量」より「質」。内側の環境を乱さない砂糖ゼロの習慣と、ビタミンなどの「巡りの栄養」をこまめに補うことが鍵となります。

サワラは、あなたの「伴走者」です。

私たち『サワラ』は、単に商品を売って終わりとは考えていません。本当に価値のある「行きわたるからだ」は、一つの商品だけで完成するものではないからです。

私たちは、この5つの柱に基づいた「本質的にからだを育むためのヒント」をこれからも発信し続けます。そして、忙しい毎日の中でその習慣を少しでも楽に、美味しく続けていただくための「Wフローラケアのサポートツール」として、和草のしずくをお届けしています。

焦らず、ご自身のペースで。あなたの「心地よい巡りづくり」の小さな支えになれたら、これほど嬉しいことはありません。

サワラ通信 無料購読

健康を、運任せにしない。
「からだ知性」を磨きませんか?

年齢を重ねるにつれ、「以前と違う」と感じることが増えていく。
それは、あなたの体が発している「コンディション変化のサイン」です。

このサインを読み解き、「行きわたる体」を作る5つの柱(温・動・心・口・食)を整える。
私たちはこの力を「からだ知性(Body Intelligence)」と呼んでいます。

あやふやな情報に振り回されるのはもう終わり。
自分の体を深く知り、理論的に「健やかさ」をコントロールする。
そんな大人のための知恵を、日々お届けします。

体の仕組みを知る

なぜどんよりするのか?「理由」がわかれば、不安は「納得」に変わります。

5つの柱を育む

温める、動かす、ほどく…。無理なく日常に取り入れられる「習慣化のヒント」をご紹介。

日々、届く

読むだけで「からだ知性」が高まる。店主サワラのコラムを無料でお届けします。

無料メルマガ登録はこちら