温・動・心・口・食 五箇条の習慣

ただ「補う」だけでは、届かない。 大人のからだに、自ら「巡る力」を。

「健康に気を使っているはずなのに、なんだかスッキリしない。」
その原因は、取り入れた栄養が全身へ行きわたる前の、「入り口(お口)」にあるかもしれません。

サワラは、健やかな巡りの土台となる「五箇条の習慣」を提唱します。
和漢の英知と現代の栄養学を掛け合わせ、巡りの質から見つめ直す。
一本の線でつながるような、凛とした美しさを育むあなたをそっと支えます。

1日1.5Lのだ液を、巡りのインフラへ。

「ネバつき」をリセットし、
一本の線で、内側の奥まで届ける。

澄んだ潤いを感じる日常
和漢素材×59の栄養×11のビタミン
和草のしずく Wフローラケア習慣
  • 【引く】カテキンでお口をサラサラに
  • 【動かす】赤紫蘇で巡りポンプを再起動
  • 【足す】59の栄養とビタミンを補給

なぜ、良いものを摂っても手応えが薄いの?
原因は、あなたの「ネバネバだ液」にあるかもしれません。

淀んだお口のイメージ

身体のためにサプリを摂る一方で、気休めの「砂糖入り飴やチョコ」を舐めていませんか?
その無意識な「糖分」がだ液を濁らせ、栄養を運ぶための大切なインフラを止めてしまいます。

放置すると、せっかくの栄養も届かない…
「淀みの悪循環」が起きています

お口の環境が招く負の連鎖

1. 質がドロドロになる

糖分は悪玉菌の栄養。だ液からサラサラ感を奪い、お口の自浄力を低下させます。

2. 流れ(量)が停滞する

だ液が淀むと、栄養を運ぶための「ポンプ」が機能不全に。1.5Lの潤いが滞ります。

3. 栄養が奥まで届かない

入り口のインフラが壊れることで、どんなに良い習慣も手応えが薄くなってしまいます。

だから!「不要なものを引き、巡りの動力を足す」。

砂糖ゼロ習慣で質を管理
ネバつきの「引き算」

赤紫蘇でポンプを再起動
潤う巡りの「足し算」

晴れやかな毎日のイメージ

だ液を整え、滞った巡りを押し流し、必要な栄養を全身へつなぐ。
『和草のしずく』が提案する、大人の合理的な新習慣です。

大人の健やかな巡りには
「本質の方程式」があります。
整える(お口の質)
補う(59の栄養)
×
巡る(赤紫蘇ポンプ)
Wフローラケア習慣🌿
お口から内側までのWフローラケア

「和草のしずく」は、この方程式を具現化した大人の新常識。

濃厚な緑茶カテキンがお口をクリアに「整え」、赤紫蘇の独自の酸味が潤いと「巡り」のポンプを起動。そこに11種のビタミンとクロレラの栄養を乗せて「内側の奥」まで届けます。

日中の合間に舐めて「継ぎ足す」ことで、インフラであるだ液の質を管理し、燃焼システムを絶やさない。砂糖ゼロ、1粒約1kcalの「味わう、巡り補給」。忙しい毎日を、サッとひと粒で凛と澄み渡るコンディションへと導きます。

和草のしずく プロダクトイメージ

巡りポンプを起動し
「運び手」を整える

お口のコンディションは全身の巡りの起点。赤紫蘇の独自の酸味が潤いポンプを刺激し、だ液をサラサラな「運び手」へ。和漢の力が、内側へと澄み渡るインフラを整えます。

59種の天然栄養と
精密な11種のビタミン

単なるリフレッシュで終わらせない。クロレラの59栄養と、精密設計された11種のビタミンを贅沢に配合。整った潤いにのせて、身体に必要な栄養をこまめに効率よく届けます。

砂糖ゼロ習慣で叶える
「土壌改良」

悪玉菌にエサを与えない砂糖ゼロ設計。日中の口寂しさを、お口の環境をリセットする「調律の時間」へ。1粒約1kcal、罪悪感なく毎日の巡りをサポートし続ける新常識です。

「健康に気を使っているはずなのに…」
その原因、合間の“無意識な糖分”かも。

食事やリズムはしっかりコントロールできている。
それなのに満足できない方は、仕事中や食後の「合間」に口にしているものを振り返ってみてください。

合間の糖分イメージ
CHECK RECEIPT

1日の「悪玉菌へのエサやり」量

仕事の合間のチョコ(3粒) 糖質 約10g
食後の甘いミントタブレット 糖質 約5g
休憩中の甘いカフェラテ 糖質 約15g
1日の合計 糖質 約30g

「たったこれだけ」のつもりでも…
1ヶ月(30日)続けると
【 約 900g 】の砂糖を摂取!
※お口(土壌)の環境を乱し、内側までどんよりさせる
大量の「エサ」を与え続けていることになります。

これでは、いくら良い栄養を足し算しても、
入り口から淀んでしまうのは避けられません。

本当の大人のケアは、何かを足す前に
「合間の糖を引き算する」ことから始めるのが、
理想の巡りへの一番の近道です。

BRAND CONCEPT

「摂る」だけでは終わらない。
大人のからだに必要なのは、
「行きわたる力」でした。

健康な巡りを育むイメージ

健康に気を使って食事を選んでいるはずなのに、なぜか「スッキリしない」「活力が湧かない」と感じることはありませんか?

実は、栄養はただ口から「摂る」だけでは不十分です。私たちのからだには、地球2周半とも言われる長さの通り道が張り巡らされています。入り口(お口)から内側の奥まで。一本の道がサラサラに整い、取り入れたものがからだの隅々までしっかりと「行きわたって」はじめて、私たちの力になるのです。

しかし年齢とともに、その力はどうしても滞りやすくなります。本質的に「行きわたるからだ」を作るには、巡りのリズムを整え、内側の環境を健やかに保つといった、日々の小さな習慣の積み重ねが何よりも大切なのです。

巡りを育む5つの習慣
巡りを育む「5つの習慣」
① 【温める】冷えを溜め込まない「温」の習慣

冷えはあらゆる滞りの原因。芯から温める意識が、行きわたる力のベースを作ります。

② 【動かす】巡りを押し出す「動」の習慣

巡りのポンプ役は筋肉。日常の中でからだを眠らせない、軽い動きを大切にしましょう。

③ 【ゆるめる】内側の強張りを解く「心」の習慣

ストレスは巡りを滞らせます。「まいっか」と心を手放し、深い呼吸で緊張をゆるめましょう。

④ 【潤す】巡りのスイッチを入れる「口」の習慣

だ液の潤いは、全身の巡りの入り口。和漢の力で土壌(お口)を整えることが、行きわたるからだへの第一歩です。

⑤ 【補う】滞らせない、賢い「食」の習慣

大人のからだには「量」より「質」。砂糖ゼロの習慣と、ビタミンなどの「巡りの栄養」をこまめに継ぎ足すことが鍵となります。

サワラは、あなたの「伴走者」です。

私たち『サワラ』は、単に商品を売って終わりとは考えていません。本当に価値のある「行きわたるからだ」は、一つの商品だけで完成するものではないからです。

私たちは、この5つの柱に基づいた「本質的にからだを育むためのヒント」を発信し続けます。そして、その習慣を美味しく続けていただくためのサポートツールとして『和草のしずく』をお届けしています。

焦らず、ご自身のペースで。あなたの「心地よい巡りづくり」の小さな支えになれたら、これほど嬉しいことはありません。

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健康を、運任せにしない。
「からだ知性」を磨きませんか?

年齢を重ねるにつれ、「以前と違う」と感じることが増えていく。
それは、あなたの体が発している「コンディション変化のサイン」です。

このサインを読み解き、「行きわたる体」を作る5つの柱(温・動・心・口・食)を整える。
私たちはこの力を「からだ知性(Body Intelligence)」と呼んでいます。

あやふやな情報に振り回されるのはもう終わり。
自分の体を深く知り、理論的に「健やかさ」をコントロールする。
そんな大人のための知恵を、日々お届けします。

体の仕組みを知る

なぜどんよりするのか?「理由」がわかれば、不安は「納得」に変わります。

5つの柱を育む

温める、動かす、ほどく…。無理なく日常に取り入れられる「習慣化のヒント」をご紹介。

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