- 最近、常にお口の中がパサパサ・ネバネバする…
- 人と話すとき、エチケットが気になってしまう…
- 昔と同じ生活なのに、からだの“燃費”が悪くなった気がする…
こんな違和感を抱えていませんか?
実はそれ、年齢とともに訪れる「うるおい」と「栄養」の枯渇サインかもしれません。
なぜ40代から「パサパサ・どんより」が加速するの?
若い頃は気にならなかったお口の渇きや、からだの乾燥。40歳を超えたあたりから急に気になり始めるのには、大きく分けて2つの理由があります。
理由1:だ液の分泌量の減少
お口のうるおいを保つために欠かせない「だ液」。しかし、年齢を重ねるとともにだ液腺の働きが少しずつ弱まり、分泌量が減りやすくなります。また、顔周りの筋力低下によって「噛む力」が弱まることも、だ液が減る原因の一つです。
お口の潤いが不足すると、パサパサとした不快感が増し、エチケットの不安にも直結してしまいます。
理由2:体内の水分量・代謝の低下
人間のからだの多くは水分でできていますが、その割合は年齢とともに減少していきます。さらに、基礎代謝が落ちることで「食べたものをエネルギーに変える力(燃費)」も悪くなり、からだ全体に栄養や潤いが巡りにくくなります。
強い刺激での「ごまかしケア」は逆効果?
お口の不快感やエチケットが気になったとき、つい強いミントの飴やガム、香料のキツいタブレットで無理やりニオイをごまかしていませんか?
一時的なスッキリ感は得られますが、砂糖や人工甘味料をこまめに摂りすぎるのは、大人のデリケートなからだには負担になってしまいます。
本当に必要なのは、強い刺激でごまかすことではなく「やさしく潤し、栄養を満たす」ことです。
大人のからだに必要な「こまめなWケア」とは
そこで今、大人世代の間で新常識となっているのが、「お口のうるおいケア」と「からだの栄養(ビタミン)補給」を同時に叶える賢いアプローチです。
1粒で2つの習慣が同時に叶う!
『和草のしずく』
お口のパサパサ感が気になった時にパクッと1粒なめるだけ。
緑茶と赤紫蘇の自然な植物パワーでお口をみずみずしく潤す“ついで”に、不足しがちな11種のビタミンやクロレラを同時にチャージできます。
砂糖不使用(1粒1kcal)だから、サプリメントのようにお水を用意する手間もなく、罪悪感なく何粒でもこまめにケアできるのが嬉しいポイントです。
燃費が悪くなってきた大人のからだには、「やさしく、こまめに」満たすケアが一番。
強い刺激での“ごまかし”は卒業して、お口もからだも喜ぶスマートな新習慣を始めてみませんか?