【店主の日常】お酒好きな私が、毎日10粒食べる理由。 和草のしずくルーティン。

【店主の日常】お酒好きな私が、毎日10粒食べる理由。
和草のしずくルーティン。

こんにちは、店主のサワラです。
突然ですが、みなさんは夜の楽しみといえば何でしょうか?
私はやっぱり、一日の終わりに飲む「お酒」です。
これが楽しみで仕事をしていると言っても過言ではありません(笑)。
ただ、年齢とともに気まずくなってきたのが、翌朝のすっきりしない感じや、生活リズムの乱れです。
一般的に、アルコールを摂取すると、体内の水分やビタミンが消費されやすいと言われています。
そこで私が実践しているのが、「和草(わそう)のしずく」を使ったセルフケア習慣。
実は私、1日合計10粒くらい食べています。
今日は、開発者であり一番のファンでもある私の、リアルな活用法をご紹介します。

店主サワラの「1日10粒」ルーティン

23:00
晩酌後の「おやすみ儀式」
お酒を楽しんだ後は、必ずコップ1杯のお水を飲み、その後に「和草のしずく」を1粒。
口の中がサッパリして、赤シソと緑茶の香りに包まれるこの時間が好きです。

07:00
起床直後の「潤いチャージ」
朝起きたら、まずは水でうがい。そしてコップ1杯の水を飲んで水分補給。
その直後に「和草のしずく」を1粒パクっ。
寝ている間に乾いた気分が、水と和草の風味で潤っていく感覚がたまりません。

Daytime
仕事中の「お守り」として
私は話す仕事なので、どうしても口の中が乾燥しがちです。
ちょっと口寂しい時や、気分をリフレッシュしたい時に、その都度パクっ。
気づけば日中だけで7〜8粒は食べていますね。

なぜ、こんなに食べるのか?

1. 手軽に「ビタミン」を補うため

お酒を嗜む私にとって、栄養補給は欠かせないテーマです。
食事だけで補いきれない分をケアしたいけれど、サプリメントを何粒も飲むのは気が進まない。
和草のしずくには11種類のビタミンが入っているので、美味しいおやつの代わりに食べることで、こまめに栄養をチャージしています。

2. 口の中の「不快感」をリフレッシュ

寝起きやお酒を飲んだ後の口の中って、独特のネバつきや渇きが気になることがありますよね。
赤シソと緑茶の成分が、じゅわっと口の中に広がることで、その不快感をスッキリさせてくれるんです。
強い刺激ではなく、和草の優しい渋みが、朝の体にちょうど良いんです。

3. 10粒食べても「約10kcal」だから

これがもし飴玉だったら、10個も食べれば糖分が気になってしまいます。
でも、和草のしずくは砂糖不使用で1粒約1kcal
10粒食べても、たったの10kcalほど。罪悪感なく、むしろ体に嬉しいことをしている感覚なので、安心してルーティンに組み込めています。

あなただけのリズムで、和草のある生活を。

これはあくまで、お酒好きでおしゃべりな私のルーティンです(笑)。
「移動中の一粒」
「家事の合間の一粒」
「寝る前のリラックスタイムに一粒」
ぜひ、あなたのライフスタイルに合わせて、和草の力を借りてみてください。
ポケットに忍ばせておくだけで、なんだか今日一日を元気に過ごせる気がしてきますよ。
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